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2015年4月の記事

2015年4月23日 (木)

CC2 サーフェーサー

サーフェーサー塗りました。
P10107481

明日の朝には固まっているでしょう。明日の夜は研ぎです。
少しづつ少しづつ、蝸牛の歩みです。

2015年4月22日 (水)

cc2 プロジェクト再開

毎週スケール機が飛ばせる環境になったので、飛ばす機会の無かったグライダーなど手を入れて、CC2がお休みになっていましたが、やっと戻れました。

 水平尾翼が塗装の下地工程まで行きました。現在こんな感じ。
P1010747
フライトホビーさんの「下地セットの使用法」を読みながら、サンディンクシーラーあと2回、サーフエーサー残り3回、のところまできました。説明書では絹張りになってましたが、ガラスクロス18g/m2に変更してしまいました。小さな水平尾翼なので、たいした影響ないように思いますが、主翼は、慎重に行かないとね。

2015年4月21日 (火)

Carbon Flyer!!

Carbon Flyer 〔検索してね〕なるものが発売されるそうで。機体がカーボンプレートで出来ています。むかし、カーボンで翼を作ろうと計画したことがありましたが、ずいぶん重たくなる計算で断念したことがあります。

 もう一度、検討してみようかな。

ALBATROS 離陸失敗!

動画撮影のため、離陸滑走距離を長くしようとして、わずかにダウン舵を入れたのですが、きりすぎたようで、頭からひっくり返ってしまいました。で、第一エンジンシリンダを破損。ダミーですが、そのままではかっこ悪いので、補修を。
P1010737
30mm角のバルサをホームセンターで買ってきて、成型、接着剤で取り付けしました。バルブスプリングを受ける部分は、エポキシ盛り+適当にリューター加工。スプリング部は小さなスプリングをつける予定。
 その動画はここ。https://youtu.be/9AvqCfLR1c0 転倒場面はcut!! サウンドシステムの効果はあるようです。エルロン-ラダー ミキシングが少ないみたいで、旋回の動きが変ですね。ミキシングのスイッチ入れ忘れたかも。1956rikiさん、撮影ありがとうございました。

2015年4月15日 (水)

Flight simuration 遠くへ飛んでみた。

場所は、Realflight Ranch。飛行場から60度の方向に飛ぶと、海に出ます。
Seadartの燃料ぎりぎりです。浜辺に着地した後、飛行場に戻るため、離陸したのですが、すぐ燃料切れで不時着。砂地に低木が生えている風景ですが、前方に一本の線が。風を強くすると草木と一緒に揺れます。どうもワイヤーの様。
Wire2
どう考えてもあるはずの無いもの。バグなんでしようか。

2015年4月 7日 (火)

どえりゃー静からしい

Changesun XRP 13 Blade 70mm EDF Ducted Fan + 2100Kv XRP Motor 6S

ダイナミックバランス調整済みらしい。国内では、まだ販売されていないみたいです。

2015年4月 4日 (土)

ALBATROS 操縦法試行錯誤

2日目の飛行です。

1 重心はほぼ合ったようです。
2 離陸 あまりスロットルを上げずにゆっくり上昇すると実機の雰囲気です。
3 着陸はなかなか機体が降りないので、事前にエレベータトリムを下げておくときれいでした。
4 旋回は、エルロンだけではぎくしゃくして不自然です。エルロン-ラダーミキシングを使うとコントロールしやすくなりました。
P10107151 5 サウンドシステムはスピーカ回路にコンデンサを入れたので、やや音が小さいかも。スピーカの取付方法を変更します。
6 モーターの発熱が大きいみたいです。また、LOGを見るとアンプも78℃まで上がっていました。機内に外気が入っていないようです。
7 初飛行時は力不足を感じたので、今回プロペラを大きくしました。結果電流が2割ほど多くなり、ループも出来るようになりました。しかし、他の動画を見ると、もっと楽に飛んでいるので、やはり、指定モーターを付けた方が良かったかな。

2015年4月 3日 (金)

水平尾翼、やっとここまで

CC2の水平尾翼のバルサによる製作、やっとここまできました。
P10009281
結局全体図のみで、部品図は書けませんでした。で、いつもの通り、行き当たりばったり。あとは、カンザシ穴あけと補強、片面のバルサ張り、翼端ブロックの取付、塗装・仕上げ・・・まだ、沢山ありますなぁ。これ終わったら、いよいよ主翼の製作です。
 今週は時間が取れたので、夜も日もなく、根つめました。週末ぐらい休みたい??

2015年4月 2日 (木)

パイロット 着任

スケール的には、ほんの少し小さいのですが、これしか見つからなかったので、仕方ないですね。自分で作れるといいんですが。
P10009251
名前は、独国赤男爵座像。 Manfred Albrecht Freiherr von Richthofenのイメージに近づけようと塗色を変更しましたが、時代も違うし、上昇限度3000mの機体に酸素マスク付けてるんで、全然合いませんね。
P10009191
実機の資料を見ていたら、一部塗装が不足しているのを見つけたので、修正しました。スケールはどうしても手を入れたくなります。際限ないのでこれ以上は止めよう!!

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