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2019年11月の記事

2019年11月30日 (土)

BV P178 塗装後の初飛行

自走ドリーに慣れて、離陸速度を早くすることができました。

動画はここ

 Snapshot1

同サイズ、2機目の製作を開始しました。

2019年11月27日 (水)

BV P178 塗装しました。

水性塗料で塗りました。

P1030678

プラモデルにあった、ルーマニア軍の塗色です。塗料は持っているもので済ませました。

機体下部は、ライトグレー刷毛塗り、上部は緑スプレーと茶色刷毛塗。

マークは、プリンター用紙にインクジェットで印刷。スプレー糊77で貼り付けです。

2019年11月25日 (月)

BLOHM UND VOSS 飛びました。

BLOHM UND VOSS P178 やっと飛びました。

飛ばしては落とし、何回も壊れたので、つぎはぎだらけです。色も塗っていません。

Dsc00140l Dsc00139l

非対称機なので、当然強い左スラスト力が働きます。これを修正するため、推力線を右へ約10度傾け、垂直尾翼を左方向に傾け、更に、スロットルとラダーをミキシングしました。

ジャイロは6軸を設置して、機体側で安定させるようにしました。

更に、推力がやや弱いので、手投げ発進はやめて、ドリーを使いました。このドリーは90φEDFによる自走式で、単体でテストしたところ相当な速度が出ます。(不整地では飛び上がってひっくり返りました)

Dsc00138l

機体が飛び上がった後は、フェニックスアンプの予備信号回路を利用して、止まるようにしてあります。1台の送信機に機体とドリーそれぞれに受信機を設置しました。S.BUS2のデータは後からバインドした方が有効となりました。こんな使い方をして良いのかわかりませんが、今のところ不具合はありません。メーカーに問い合わせてみようかな。

動画はここ

フラフラ飛んでますが、パイロットが慣れていないせいもありますが、ジャイロの設定ももう少し詰めないといけませんね。

 

 

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