カテゴリー「RC AKIRA」の記事

2017年11月 1日 (水)

RC AKIRA 初フライト トライ でも....

数週間前に全ての機材が完成していたのですが、雨やら台風で、飛ばせませんでした。やっと本日トライ出来ました。

動画はこちら
残念ながら、初フライトは失敗しました。原因と対策、考えます。

2017年10月25日 (水)

RC AKIRA 重心テスト

何故か飛行場の開放日が雨と重なってしまいます。午後から雨が止む予報でしたので、お昼前に出発して、現地で雨が止むのを待っていました。ところが予報より、2時間ほど遅れたのと、やんだ後の強風で、結局飛ばせませんでした。

P1020896l
ラピュタ飛行場(勝手に命名)から虹が見えました。
P1020900
今日は、RC AKIRAのテスト機を使った、重心テストしかできませんでした。
動画はこちら

2017年10月 7日 (土)

RC AKIRA ドリー速度の試験

ドリーの速度が離陸速度を上回っているか、検証しました。

Aquila_dolly
動画はこちら
はっきり解りませんが、機体が持続して浮き上がっているので、離陸速度を超えていると判断しました、。

2017年10月 5日 (木)

RC AKIRA 牽引車完成

車のラジコンは初めてなので、とまどうことが多かったですが、やっと、モーター回りました。

P1010514
実は、最初の通電で、モーターが回りませんでした。キャリブレーション設定中バッテリーケーブルが熱くなってきたので、バッテリーをはずし、マニュアルを見たら、なんと、結線間違い。アンプ破損か!!!!
大丈夫でした。保護回路が有るわけではなく、バッテリーが古かったので、壊れるほど、電流が流れなかったみたいです。
マニュアルはちゃんと読まなきゃね。
あとは、試運転です。ジャイロの効果が出ると良いのですが。

2017年10月 3日 (火)

RC AKIRA 牽引車アンプ搭載

車のラジコンは初めてなので、新鮮な気持ちで、楽しかったですね。

P1020852
ここまで、出来たのですが、アンプの冷却ファンのコネクタが、うまく嵌りませんでした。
拡大鏡で覗いてみたら、アンプ側のピンの先に半田が着いているみたいなので、カッターの刃などで、削って成形したら、入りました。
Ts90_fan_pin
写真を撮ってあったので、よーくみたら、ピン自体の成形不良のように見えますね。

2017年9月27日 (水)

RC AKIRA 離陸時 全体像

こんな感じで離陸させる予定です。

Rc_aquila
荷台のベニヤ板は動画カメラの設置場所。
こういう、柔構造の飛行機は初めてなので、何が起きるやら。

2017年9月25日 (月)

RC AKIRA 後は牽引車のモーター待ち

ドリー、完成しました。

P1020824
後は牽引車のモーターを540からブラシレスに変更します。
離陸速度に達するでしょうか。
P1020830
現在、シール貼り途中。

2017年9月18日 (月)

機体ほぼ完成! でも

全体像が見えてきました。
P1020810 

全備重量は600g少し切れるくらいになりました。弥次郎兵衛の様に上を向けて、モーター回したら、浮き上がって、びっくり。推力比 1以上になりました。

中央の機器収納部のケースの取付方法が決まりません。ビス止めにすれば、どうということ無いのですが、なにか他に方法がありそうな気がして、今はテープ止めです。そのうち、降りてくるでしょう。

降りてくるまで、機体製作は止めて、離陸用のドリーの製作に掛かります。両手を使えば投げられそうですが、ややリスキーなので、自走ドリーを作ります。

P1020813

買ってきた1/10RCカーのキット。これで、実機のようにドリーを引っ張るのですが、蓋を開けてびっくり。ギアボックスから組み立てるのね。部品点数が半端無いです。

2017年9月10日 (日)

ここまで出来ました

飛ばしに行くのを中止して、2日間、みっちり製作に集中しました。カーボン翼という慣れない素材なので、慎重に作業したので、なかなか進みません。

P1020793

動力ユニットです。アンプ(6A)内蔵です。エンドキャップが未製作です。

P1020789 上蓋です。

P1020790 中央機器収納部です。メス型を修正しながら三回目の離型です。やっと、らしいものが出来ました。機体に固定する方法が決まっていません。

P1020794

エレボンサーボの取付状況です。方翼中に信号回路2+2+3、反対側の翼中には3+2+3の信号回路。2+2の動力回路を通します。入るかなぁーー。カーボンは導電体なので、絶縁にも気を遣います。

さらに、離陸方法をどうするか。ドリーでは舗装路ならともかく、草地では走りそうもないので、却下。手投げは重心位置に持つところがないので、だめ。翼端投げは機体に無理が掛かるのでだめ。で

自走ドリーとしました。実機もトラックに引かれたドリーを使っていたので、この方法に決定。早速、TAMTAMでオフロードトラック入手しました。540モーターでは速度がでないかも。

P1020797

ブラシレスモーターに交換が必要かも。さらに仕事が増えてしまいました。

2017年9月 7日 (木)

RC AKIRA 動力ユニット

翼の下に懸下する動力ユニットです。

P1020788
これは二作目です。機能上モーターとプロペラさえ付いていれば、良いので、もっと短く製作したのですが、実機の写真を見ると、結構長い。なぜ、こんなに長いのかといろいろ考えたのですが、どうやら、カーボン翼に対してのひねり力を軽減する目的らしいので、マネしました。
 モーターは壊れた、ドローンについていたものを流用。一台で、約200gの静止推力があります。
後方にescを内蔵する予定です。

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